2014年5月23日金曜日

霊の学舎としての物質界と因果律の作用(前編)[メッセージ修正版05.1]

人間のみならず、この世界に暮らす全ての生物は、自分で物事を選択し、結果をその身に受けることにより、多くを学び、それらの経験を霊的成長の糧としております。
その法則は、霊界にも当てはまります。
霊的成長を促す場所として、皆様の暮らす物質界が存在し、霊界では経験できない多くの事柄を学ぶことが出来る、大変貴重な場所なのです。
肉体による制約があるために、霊の状態でいるよりも不便な部分はありますが、その不便なところが、学びのためには最適なのです。

霊たちの学舎として物質界が存在し、大勢の霊たちの霊的成長に大きく貢献してきたのです。
霊が人間として物質界に生まれる際には、それぞれ成長段階に応じた目的意識を持ち、それらの目的に適った環境を選びます。
生まれた後に、当初の目的を達成するためには、状況に応じて適切な判断をする必要があります。
自分一人だけで暮らしているわけではないので、周囲の人間の選択によって大きな影響を受けることが多々あります。
特に子供のうちは、親や周囲の大人たちの影響を大きく受けることになるでしょう。
時には、自分にとって不利益になる事柄を、周囲の人間の判断によって決められてしまう場合もあります。
そのような周囲の人間と関わる経験を通じて、自分は一体何を選択して、どこへ向かうのか、目的のために必要な事柄は一体何であるのか、自分自身で判断して行動を起こす事の意味を少しずつ学んでゆきます。

人間として霊的成長という目的を達成するには、一筋縄では行かないことが多く、最初のうちは失敗ばかりで、目的を果たすことは難しいかもしれません。
長く生きるうちに、嫌な思いも沢山することでしょう。
一度の生涯では目的を果たせず、二度、三度と、同じ目的のために転生を繰り返す事もあるでしょう。
失敗の原因が何であるのかを理解するまで、同じ失敗を延々と繰り返すのです。
しかし、一度失敗の原因に気づいてしまえば、全く同じ失敗をすることはなくなります。
失敗から新たな事実に気づくという作業を繰り返すことで、徐々に重大な失敗をしなくなり、些細な失敗にとどまる様になります。
それらの経験によって徐々に核心に迫り、最終的には目的を達成することになるのです。
様々な経験を通じて視野も徐々に広がり、当初の目的を達成する頃には新たな目的が発生することでしょう。
そうしたら、新たな目的を果たすべく、必要に応じた環境で、新たな経験から更に多くの学びを得てゆくのです。

物質界が霊のための学びの場である事を考慮したときに、現世において人間として行った数々の所業は、死を迎えればリセットされると考えるのは間違いであると言えるでしょう。
むしろ、それら生前の行いを踏まえて、学びの場として最適な環境を選択し、再び物質界に舞い戻ることになるでしょう。
今の環境や待遇に不満があるのならば、それを解消する方法を学び、実行する必要があるのです。
自ら望み、行動を起こさなければ、いつまでも同じ場所にとどまり続けることでしょう。
それは、生前も死後も代わりありません。
どのような状況下であろうとも、自分自身からは逃れられないのです。

(2014年5月2日)





上記記事は、『銀の紐を越えて』掲載記事【埋め合わせの法則(メッセージ12)】の内容について、霊媒Mの通信精度向上に伴って、再度詳細な説明をお願いしたものです。
通信の送り手が提供する情報は同じであっても、受け手の霊媒の通信精度の違いによって、これほど内容に違いが出るのだという部分を感じて頂ければ、今回の試みに挑戦した目的は果たされていると思います。

また記事の表題に(前編)とあります様に、このテーマについては前編・後編の二部構成でお届け致します。
つきましては、近日中に後編を投稿致しますので、しばらくお待ち下さい。

Silvercord管理人 





上記記事の内容についてのご意見・ご感想・ご質問はコメント欄よりお寄せ下さい。
また、コメントを投稿される際は、記事【『銀の紐を越えてα』の開設にあたって】に掲載中の『ご覧の皆様へのお願いと連絡事項』をご覧下さい。

2014年4月1日火曜日

人間としての経験を重ねる意味と神々の関与[メッセージ修正版04]

人間が霊的に成長するためには、日常生活を通じて、様々な経験をする事が必要です。
神々は、人間の霊的成長を促すために、この世界を創造し、維持管理を続けています。
人間が神々の境涯に辿り着くまで、少しでも多くの経験が出来る環境を提供し、人間の霊的成長を促すことが、地球環境を管理している神々の目的です。

地球の環境は、人間のみならず、地球に暮らす全てのものたちが霊的に成長しやすいように、様々な工夫がされております。
困難に立ち向かい、問題を一つずつ解消してゆく経験は、霊的成長に大きく貢献をすることでしょう。
そうした経験を通じて、認識が曖昧だった事柄にも、徐々に確信が持てるようになるのです。

確信できる事柄が神々に追いついたとき、人間は人間の境涯を卒業し、神々の仲間入りをする事になります。
そのためには、地球環境の中であらゆる経験を積み、人間を理解する必要があります。
人間として、この世界に生まれた意味を考えることも大切ですが、それだけではなく、人間という存在そのものを理解する事がとても重要なのです。
人間という存在について追究し、理解を深める事こそが、霊的真理を解き明かす鍵となることでしょう。
人間であれ地球であれ、ありのままの姿を観察し、その性質を知る事です。
人間であることに抗うのではなく、人間でいる間にしか出来ない経験を大切にしましょう。

一度の生涯では、人間としての経験を充分に積むことが出来ないので、輪廻を繰り返す事になります。
人間としての生涯を何度も繰り返し、あらゆる経験を積み、人間を極めたときに、初めて解脱出来るのです。
これら人間としての経験を積むことは、神々に仲間入りして活動する際に、最低限必要な知識を得るためにも重要な事なのです。

(2014年03月21日)





上記記事は、『銀の紐を越えて』掲載記事【人間が劣っているわけではない(メッセージ6)】の内容について、霊媒Mの通信精度向上に伴って、再度詳細な説明をお願いしたものです。
通信の送り手が提供する情報は同じであっても、受け手の霊媒の通信精度の違いによって、これほど内容に違いが出るのだという部分を感じて頂ければ、今回の試みに挑戦した目的は果たされていると思います。

また、この記事は以前投稿した記事【宇宙の構造と神々や人間が目指すもの[メッセージ修正版01]】の項目『人間の目的』 に対する、より詳細な説明と位置づけられる内容だと思いますので、関連する記事の内容を見比べながら、私たちが『人間としての経験を重ねる意味』について、考えを深めるきっかけとして頂ければ幸いです。

Silvercord管理人 




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また、コメントを投稿される際は、記事【『銀の紐を越えてα』の開設にあたって】に掲載中の『ご覧の皆様へのお願いと連絡事項』をご覧下さい。

2014年3月1日土曜日

メッセージを地上に送る理由と霊界通信に向き合う姿勢[メッセージ修正版03]

私どもが人間の皆様にメッセージを送る理由は、人間の成長を促すことは、宇宙に暮らすすべての霊の成長にも深く関係があるからなのです。
人間だけではなく宇宙にも輪廻があり、宇宙も解脱を目指しています。
宇宙が解脱するためには、人間も今の境涯から解脱し、神々の境涯までたどり着く必要があります。
宇宙の解脱は神々にとっても重要な事柄であり、神々が更なる成長を遂げるために必要不可欠なものなのです。
この宇宙に関わるすべての霊は、いわば運命共同体のようなものなのです。
己の成長を望み、日々精進しているのは人間だけではなく、神々も同じで、更なる前進のために学んでいるのです。
人間や神々だけではなく、この宇宙に暮らす全ての霊は、霊的に成長することを目的とし、そのために必要な経験を日々積み重ねているのです。
宇宙に存在する全ての霊が、試行錯誤を繰り返す過程で学びを得るために、人間をはじめとした多くの生物たちが暮らす世界が存在しております。
その世界は、霊たちの成長に必要不可欠な経験が出来る、とても価値のある場所なのです。

人間に限らず、霊的に成長するためには、どのような物事に対しても、自ら経験することで確信を持てるようになる必要があります。
ですから、多くの人間が考えているような(宗教などで言及される)『神々による救済』のイメージは、現実には全く当てはまらないものであると考えてください。
人間が自分たちの力で事を成し遂げるという経験がとても重要であり、霊的成長には必要不可欠な要素なのです。
私どもが中途半端に手助けをして、人間が学ぶ機会を逸してしまうことは、人間を堕落させてしまうため、細心の注意を払いながら接しているのです。
一見理不尽な事柄でも、その経験が後の成長に繋がると判断したものであれば、人間から『適切な要請』があるまでは、一切手出しをすることはありません。
ここでいう『適切な要請』とは、人間が主体的に行動する事に連動して、神々など霊的な存在にしか関与できない事柄に関しての処理と、自分たちの活動に対する後押しを願うことです。
成果として現れるまでには時間がかかることもありますが、誤った方向へ進んでいなければ、必ず支援の手は差し伸べられます。
神々と心を通わせる事がとても大切です。
神々と心を一つにして日々精進していれば、今抱えている問題も、解決する術を必ず見つけることが出来るでしょう。

神々は、人間に都合の良いお願いを、何でも受け入れて聞いてくれるロボットではありませんので、そのことをよく肝に銘じておいてください。
ですが、人間には解決不可能な事柄を要求しているわけではないので、どんなに時間がかかっても、必ず解決する方法があるということも、よく覚えておいてください。
いくら経験が必要であるといっても、さすがに、人間に解決不可能な事柄まで、そのまま放置するようなことはありません。
そこのところはきちんと管理しておりますので、安心してください。
私どもが、人間のあるがままに任せている事柄は、すべて人間の力で解決可能な事柄なので、試行錯誤して答えを探してみてください。
諦めなければ、正しい答えはいつか必ず見つかります。


このような霊界通信は、現時点では、人間には検証不可能な事柄も多いため、盲信することはとても危険な行為です。
私どもが神であると語ったところで、それを証明する術は何もないということを、きちんと理解しておきましょう。
検証できない情報の判断は、とりあえず保留して、検証できそうな事柄に関しては、検証してみてから判断するようにしましょう。
よく理解できない事柄を安易に信じてしまうのは、自ら危険地帯に足を踏み入れ、犯罪に巻き込まれるようなものであるということを肝に銘じておきましょう。

神々と霊媒である人間が会話を交わすのは、人間同士や神々同士で会話するように簡単なものではありません。
ですが、異世界間での会話手段は、今のところ、霊媒を通じた霊界通信しかありません。
人間と神々という種の違いを超えた会話には、どうしても正確性を欠いてしまうという難点があるのです。
ですから、霊界通信に完璧なものは一つも存在していないという事を、きちんと理解した上で読んでください。

生活環境や日常での経験、これまでに学んだ基礎知識など、霊媒の個性の影響を大きく受けてしまうのが霊界通信です。
もし仮に、先入観や固定観念の強い霊媒が霊界通信を受ければ、通信内容自体が歪んでしまい、通信元が意図したものとは、似ても似つかない内容になってしまうこともあります。
なるべく自分の意思に左右されないように、細心の注意を払っていたとしても、ある程度は通信内容に霊媒の意思が反映されてしまうものです。
結果として、それらの情報には必ず偏りが生じてしまいます。
人間は機械とは違うので、ある程度の偏りは仕方がありません。
霊界通信は、神々と人間の間で伝言ゲームをしているようなものですので、非常に曖昧なものであるという前提で、慎重に接するようにしましょう。

学者たちが新たな技術や概念などの発見することで、将来的には、霊についても学術的に説明することが可能になることでしょう。
ですが、それはまだ遠い未来のお話ですので、確証のないものに接する際は、くれぐれも注意しましょう。

(2014年2月18日)





上記記事は、『銀の紐を越えて』掲載記事【メッセージを地上に送る理由(メッセージ5)】の内容について、霊媒Mの通信精度向上に伴って、再度詳細な説明をお願いしたものです。
通信の送り手が提供する情報は同じであっても、受け手の霊媒の通信精度の違いによって、これほど内容に違いが出るのだという部分を感じて頂ければ、今回の試みに挑戦した目的は果たされていると思います。

また、管理人の個人的な経験として、昨年末から今までの間に、霊界通信やチャネリングとしてインターネット上に公開されている幾つかのサイトを閲覧し、また霊媒Mの意見を伺う機会がありました。
その中には、何らかの霊的な存在の通信を受けていると思われるものの、霊媒の受け方が弱い為に曖昧な内容に止まっているサイトもあれば、霊的な存在は全く関わっていないサイトもありました。
それらの中でも最も危険だと感じたのは、何らかの霊的存在の通信を受けておりながら、通信の送り主の悪質な意図を見抜けないまま、多くの人々を誤った方向に導いている事例を実際に確認した事でした。
そちらのサイトについては、人々に及ぼす影響の大きさを考慮して、霊界の住人の皆様が霊界側の問題については対処したとのことですが、通信の受け手である霊媒自身の先入観の影響により、受け取った通信の内容が歪んでしまったり、通信の送り手の性質が的確に判断できない状態に陥っていた影響もあるようです。
その霊媒の方には、今後神々のメッセージを人々に伝える為の担い手になるチャンスが与えられたようですが、 どの様な選択をするのかはその霊媒の方次第なのだそうです。
この様に、霊的な存在からのメッセージをインターネット上に公開しているサイトの中には、私たちにとって参考になる所もあれば、誤った方向へ導こうと誘導する場所もありますので、ご覧の皆様には慎重に信憑性を見極めた上で、上手に霊界の住人の皆様のアドバイスを活用して頂きたいと思います。

ここでは、記事の中で取り上げたサイト名は伏せておきます。
管理人の個人的な経験を紹介する事によって、ご覧の皆様が霊界通信を取り扱う参考にして頂くのが目的で、特定のサイトを批判する意図は無いからです。
どのサイトがどの様な目的で運用されているのかを見極めるのは、そのサイトを利用する皆様の判断に委ねられるのだと考えております。

Silvercord管理人 





上記記事の内容についてのご意見・ご感想・ご質問はコメント欄よりお寄せ下さい。
また、コメントを投稿される際は、記事【『銀の紐を越えてα』の開設にあたって】に掲載中の『ご覧の皆様へのお願いと連絡事項』をご覧下さい。

2014年2月1日土曜日

霊界と地上界を繋ぐ拠点と霊的エネルギーの役割[メッセージ修正版02]

霊界と人間界を繋いでいる拠点と呼ばれる場所は、世界に6カ所存在しているのですが、現時点で扉が開かれ、拠点として機能しているのは、日本とバチカンにある2カ所のみで、他の4カ所は、いずれ開かれるときが来るまで閉じた状態になっております。
これらの拠点は、神々が人間に霊的な働きかけを行うための大切な場所であり、人間が今以上に成長するためにとても重要な役目を果たしております。
それぞれの拠点には、あらかじめ定められている守人がおり、覡(かんなぎ)役を務める人間がそれぞれの拠点に必ず一人ずつ存在しております。
この覡役を務める者は、この世界に誕生する前に神々と契約を交わしているので、人間の一方的な都合で変更することはできません。
覡役の者は、神々から送られてきた霊的エネルギーをその身に受け取り、人間が活用しやすい状態へと調整を行っております。
それらの霊的エネルギーは、調整を終えた後に、それぞれに設けられている中継点(*注1)を経由して、皆様の元へ届けられております。

これら拠点と呼ばれる場所は、人間が自身の成長を望み、より多くを自らの手で成し遂げたいという要求に応えて開かれているのです。
新しい文化や科学技術など、これまでには存在しなかった多くの物を、人間が知性を働かせて創造するために必要な霊的エネルギーを、その要求に応じて供給する場所として、とても重要な場所であると言えるのです。
これらの場所を破壊しようとする者は、常に存在しており、あらゆる手段で攻撃を仕掛けてきます。
これらの者は、成長を拒絶する者であり、現在を永続させることを望む者たちなのです。
成長を拒絶する者たちは、怠惰で卑怯で攻撃的です。
破壊は得意ですが、創造は苦手です。
これらの特徴を持つ者たちは、最も神から遠い存在であると言えるでしょう。

勘違いしないでいただきたいのは、これらの拠点を通じて供給されている霊的エネルギーは、あくまでも人間が霊的エネルギーを上手に活用出来るようになるために、訓練用に供給されているものであり、この世界の根本を支えている基礎的なエネルギー(*注2)ではないということです。
世界の根本を支えている基礎的なエネルギーも、霊的エネルギーには違いがありませんが、人間が扱っている霊的エネルギーのように影響力が限定的なものとは異なり、より複雑で、影響もより広い分野に及びます。
神々は霊的エネルギーを活用する上での仕組みを作ることが出来ますが、人間は定められた仕組みに則って霊的エネルギーを活用することしか出来ないのです。
神々は設計者であり制作者でありますが、人間は利用者という立場の違いがあるのです。
どんなに霊的成長を遂げている人間でも、さすがに世界を支える霊的エネルギーを扱うことは出来ません。
それは神々の役割であり、人間の役割ではありません。
人間の役割は、この世界で充分に経験を積み重ね、多くを学んで成長し、神々の境涯までたどり着くことなのです。
もし仮に、神が人間としてこの世界に誕生したとしても、人間の立場では神々の役割を担うことは出来ません。
元が何であれ、人間はあくまでも人間です。
人間が神と同じ役割を担えないという決まりは、例えどのような状況でも侵すことは出来ないのです。
何か新しい物を利用する際には、説明書をよく読んで、正しい使い方をしないと、事故や故障の原因になるということは、人間の世界でも日常的に経験できることだと思いますが、それと同じことなのです。

拠点を通じて供給されているものは、あくまでも教材として供給されている霊的エネルギーなので、 例え活用に失敗しても、世界そのものが消滅してしまうようなことはありません。
ただ、場合によっては人間が暮らしにくい環境になり、人口が激減する可能性はある(*注3)ので、ご使用の際には細心の注意が必要なのです。
汚染されたなら浄化する必要がありますし、自然災害の影響を受けやすい土地であれば、災害に応じた対策を施す必要がありますね。
それらはどれも、創造性を働かせなければ実現できません。
供給されながらも上手に活用されずに不安定化した霊的エネルギーは、回収専門の神々の手により回収され、再び拠点を通じて必要な場所へと供給されることになります。
これら霊的エネルギーの回収作業は、現在のところ活発に行われている状態のため、扱う量がとても多く、人間の身では負担が大きすぎて耐えられないので、供給する際に行われているような方法は用いておりません。
活用されずに回収されてしまう霊的エネルギーの量が多いということは、必要があるのに活用できていない部分が数多く存在しているということです。
いったい何が必要行動の邪魔をしているのか、よく考えてみましょう。

それでは、もしも拠点が機能しなくなった場合には、この世界はどうなってしまうのでしょうか。
拠点が機能しなくなるということは、創造性を働かせるために必要な霊的エネルギーの供給が止まることを意味しておりますので、文明は徐々に衰退し、人間の生活レベルは退化してしまうことでしょう。
世代交代するごとに、徐々に知性は失われ、より動物的な感覚で行動する世界へと変化してゆきます。
人類社会は退化してしまうのです。

現時点での可能性としては極めて低いのですが、今後の人間の選択次第では、今開かれている拠点を閉じて、霊的エネルギーの供給を止めることもあるでしょう。
人間が霊的エネルギーを扱えるまでに成長するには、もう少し時間をおいた方がよいと神々に判断されるような未熟な選択を人間がした場合は、拠点がすべて閉じられ、神々は人間から距離を置くことになるでしょう。
その後の人間の選択次第では、再び拠点が開かれ、創造的な活動が活発に行われるようになるのです。

これまでの説明からも分かるように、世界に6カ所存在している拠点は、人間が知性を働かせ、創造的な活動をするために必要な霊的エネルギーの供給口であるのです。
そして、覡役の者は、それらの霊的エネルギーを個々の人間に供給する前に、より活用しやすい形に調整するという、とても重要な役目を担っているのです。
思考力を働かせることこそが人間らしさであるならば、拠点とは、そして覡役とは、人間が人間らしく暮らすためには必要不可欠な存在といえるでしょう。
その存在を失うということは、より動物的な状態に近づくことであり、人間が現在よりも退化した証となることでしょう。

(2014年1月22日)






注1:
『霊界と地上界を繋ぐ拠点』を通じて注がれた霊的エネルギーは、以下の中継点を経て私たちの元に送られることが、現時点では明らかになっております。

霊界(霊的エネルギーを送る役割を担う神様がいるようです)

霊界と地上界を繋ぐ拠点(世界中に6カ所存在し、人間の進化に伴って開閉するようです)【銀の紐を越えて:『霊界と地上界を繋ぐ拠点』と日本の役割について】参照

要の土地(現時点で東京の拠点が管轄する地域内には7カ所存在しますが、詳細な場所が分かっているのは、本州・四国の4カ所です)【銀の紐:要の土地】参照

都道府県別の中継所(都道府県毎に霊的エネルギーの供給の中継する場所があるようです。既に東京の要の土地(=平将門の首塚)が管轄する都県については、それぞれの中継所が明らかになっておりますが、霊媒が現地で確認を行った上で順次ご紹介する予定です)

町村別の中継所(皆様の地元の神社・仏閣などのうちの一部と思われますが、対象となる場所の数が多すぎますので、霊媒Mが個別に場所を特定するのは、物理的に無理があります)

人間(人間の創造性や思考力に働きかける)

注2:
霊界と地上界を繋ぐ拠点にいる覡役の者を通じてもたらされる霊的エネルギー以外に、神様が直接管轄している霊的エネルギーがあるようです。
こちらのエネルギーについては、霊媒Mの通信精度向上に伴って、この度新たに得た情報ですので、管理人の理解も追いついておりません。
記事にもあるように、覡役の者を通じてもたらされる霊的エネルギーは、人間の創造性と思考力に働きかけるようですが、神様が直接もたらす霊的エネルギーは、物質の状態を維持したり、この世界の法則性を成りたたせるように働きかけるそうです。
この点については、後日改めて詳しく説明する必要性を感じておりますが、追加の記事をいつ頃お届けできるのかは未定です。

注3:
『銀の紐』掲載の記事【『将門の首塚』の役割(その1)】にて、霊的エネルギーが上手に使用されていない場合の影響について説明しております。
同じく、記事【天皇陛下と中国国家副主席会見の裏側】にて、中国向けの霊的エネルギーの供給が停止された事をお伝えし、その後記事【中国への霊的エネルギー供給について】にて、中国への霊的エネルギー供給が一部再開されたことをお伝えしました。
しかしその後、中国への霊的エネルギー供給が完全に再開されたとは伺っておりませんので、未だに中国では、霊的エネルギーのアンバランスな状態が改善していないと考えられます。
霊的エネルギーが上手に利用されないまま、アンバランスな状態が継続してしまうと、どの国であっても現在の中国のようになってしまうということだと思います。


上記記事は、『銀の紐を越えて』掲載記事【世界のおへそ(メッセージ4)】の内容について、霊媒Mの通信精度向上に伴って、再度詳細な説明をお願いしたものです。
通信の送り手が提供する情報は同じであっても、受け手の霊媒の通信精度の違いによって、これほど内容に違いが出るのだという部分を感じて頂ければ、今回の試みに挑戦した目的は果たされていると思います。
この様な試みを定期的に繰り返すことによって、私たち人間は霊界の住人の皆様についてや、この世界の仕組みについての理解を、更に深めて行くことが出来るのだと考えております。

Silvercord管理人 





上記記事の内容についてのご意見・ご感想・ご質問はコメント欄よりお寄せ下さい。
また、コメントを投稿される際は、記事【『銀の紐を越えてα』の開設にあたって】に掲載中の『ご覧の皆様へのお願いと連絡事項』をご覧下さい。

2014年1月1日水曜日

宇宙の構造と神々や人間が目指すもの[メッセージ修正版01]

皆様に基礎知識として知っておいていただきたい情報がございますので、まずそちらを簡単にご説明させていただきます。





■ 人間の目的

人間の皆様は、この世界で輪廻を繰り返し、多くの経験を経た後に輪廻の輪を超え、神の境涯に到達することを目標として設定されております。
神々の境涯まで成長し、そこで極めることこそが皆様が目指す場所なのです。





■ 宇宙も輪廻を繰り返している

輪廻という概念は宇宙にも存在しており、宇宙全体が輪廻の輪を超え、更なるステージへとステップアップすることが目標です。
この宇宙も、もう何度も輪廻を繰り返し、そのたびに少しずつ成長し、完成へ向けて一歩ずつ歩んでおります。
ですが、まだ完成されるには程遠い状態です。





■ 人間と神々の役割の違い

人間の皆様は、ご自身の成長を目的としてこの世界で経験を重ねる存在ですが、私ども神々は、人間が暮らす世界を含めた宇宙を満たしている霊的エネルギーの循環を管理し、秩序を保つ役割を果たしております。
神々の役割の一つとして、人間の成長を促す作業も含まれているのです。





■ 神々の目的

宇宙規模の輪廻の輪の中には、管理者である神々も含まれており、そこから脱することは、神々の悲願でもあるのです。
そして、輪廻の輪から脱するためには、人間が神の領域まで成長することが必要不可欠なのです。
ですから、私どもは皆様に知識を提供し、成長を促しているのです。
この宇宙に存在する全てのものたちが、この宇宙においての神として極めることが、輪廻の輪を脱する条件の一つとなっておりますから、人間の皆様の成長は私どもにも大きく影響を及ぼしているのです。





■ 宇宙が輪廻を脱する条件

この宇宙が輪廻を脱するには、宇宙内の存在が成長するほかにも、もう一つ条件があります。
宇宙というものは、この宇宙以外にも数多く存在し、それらが寄り集まって一つの形を形成し、維持されています。
それら全ての宇宙において安定を実現し、完成されることが輪廻を脱するもう一つの条件なのです。
人間の身体に例えると、一つの細胞が宇宙と考えられるでしょう。
人間の細胞は定期的に生まれ変わりますが、それは宇宙の輪廻と考えられるのです。
人間には寿命というものがあらかじめ定められているように、宇宙が寄り集まって形成されている存在にも寿命が設定されており、その寿命が尽きる前に全宇宙が完成される状態を実現する必要があるのです。
全宇宙が完成される前に寿命が尽きてしまった場合は、また新たな存在に宿り、そこで同じ過程を繰り返し、再び完成を目指すことになります。
新たな存在に宿る際は、以前と同様の環境を選ぶことになりますので、全宇宙に宿っている霊たちが全て、共に新たな存在に宿ることになるのです。
ですから、この宇宙だけが完成されても、ほかの宇宙が制限時間内に完成されなければ、輪廻を繰り返す結果となるのです。





■ 人間と神々は運命共同体

個々の存在としてみれば、さまざまな成長過程にあり、導くものと導かれるものという立場の違いがございますが、この宇宙に暮らす存在として考えたときに、人間と神々は運命を共有している存在であり、輪廻を脱するための大切なパートナーという考え方が出来るのです。





■ 神々も完成された存在ではない

これまでの話でお分かりのように、神々もまだ完成された存在ではありません。
人間よりは完成に近い存在というだけで、完成されたわけではありません。
私どもの境涯のさらに先があり、その境涯でも更なる成長を遂げる必要があるのです。
人間が神の境涯に達する術は知っていますし、すでに経験済みですので、その情報自体は確信を持ってお伝えすることが出来るものですが、宇宙の輪廻から脱する方法は知っていても、制限時間内に完成させるところまでには至っておりません。
宇宙が完成された姿を見た神は、この宇宙にはまだおりませんし、私どもにとっての神のような存在もおられるので、神を絶対視し、万能の存在であると考えるのは誤りであると言えるのです。





■ 宇宙にも許容量がある

宇宙にも内包できるエネルギーには限りがあります。
ですから、この宇宙に暮らしている霊の数も決まっているのです。
一定数以上にも以下にもなることはありません。
ただ、この宇宙には無数とも思えるほどの境涯が存在しておりますから、宇宙としては一定数の霊が暮らしているとしても、境涯によってはごく少数の霊で成り立っている場所もあれば、大勢犇めき合うように存在している境涯もあるのです。
成熟した霊が増えるということは、神々の境涯に存在する霊が増えるこというであり、逆に地球上に存在する生物は減少してゆくことになるのです。





■ 供給するには回収も必要

現在、拠点となる地に暮らす覡を通して、この世界へ霊的エネルギーを供給しておりますが、当然のことながら、供給し続けるだけではこの世界に霊的エネルギーが溢れてしまい、収拾がつかなくなってしまいます。
地球にも許容量が存在しておりますから、供給し続けるだけでは崩壊してしまうのです。
ですから、一度供給されて不安定化した霊的エネルギーを回収し、安定した状態へと戻した後に、再び供給するという方法をとっております。
現段階では、供給する際は人間を通じて行っておりますが、回収する際は私どもが直接行っている状態です。
将来的には回収する際も人間を通じて行う予定ですが、今はまだそこまで行える状態ではありませんので、今しばらくは神である私どもが直接行うことになるでしょう。
現在一部で実験的には試みておりますが、これが本格化するにはまだ時間がかかることになるでしょう。





■ 忌み嫌われる役目ほど成熟が求められる

皆様は、死神や貧乏神などを忌み嫌う傾向にありますが、それらの神々は一体どのような役目を果たしているのでしょう。
偏りは不安定の原因になりますが、それは何も悪い事に限ったものではありません。
一見すると良いと思われる事柄でも、過剰になれば不安定になるものです。
過剰にならないためには、取り除いたり引き締めたりする作業も必要です。
これらの事柄を請け負っているのが、死神と呼ばれる神々であり、貧乏神と呼ばれる神々なのです。
この世界に必要不可欠だからこそ存在しており、今でも活動を続けているのです。
供給するよりも難しく、とても繊細な作業ですし、この世界の仕組みを理解していないと、とてもではありませんが請け負える仕事ではありませんから、それ相応に成熟している必要があるのです。
神になって初めのころは、供給することにばかり関心を寄せるものですが、供給するだけでは人の成長は見込めず、この世界を支えきれないことにいずれ気付くことになります。
そうしてようやく、取り除いたり引き締めることの重要性を理解するので、結果的に、供給している神よりも成熟した神が、これらの作業を請け負うことになるのです。





■ 人間と神々の新たな一歩

私どもはこれまで、それぞれに活動拠点を築き、宗教組織など特定の存在を用いて、皆様との交流を試みてまいりました。
人間の皆様も、多くの経験を通じて、徐々に成長してまいりました。
今後さらに成長し、将来的には身近に入手できる知識では物足りないと感じる者も現れることでしょう。
更なる知識を必要とする者が現れたときには、入手可能な状態を築いておくために、今から準備しておく必要性を感じております。
そこで、神々と個々の人間が直接繋がりを持ち、情報を共有出来るような仕組みを創るために、現在実験的な試みをしております。(*注1)
この試みで得られたデータを基に、さらに精度を高め、負担も極力抑えるように調整し、準備が出来た者から徐々に繋がるようになって行くことでしょう。
その結果として、霊媒能力を持った人間が徐々に増えてゆくことになります。
ただし、これらの計画が完成するには、人間の成長が必要不可欠ですから、すぐに結果が出るものではありません。


今後は、これらの知識を前提としたメッセージをお伝えすることになります。

(2013年12月20日)





*注1:
ここで申し上げている「神々と個々の人間が直接繋がりを持ち、情報を共有出来るような仕組みを創る」ための実験的な試みとは、その作業を担当する神様と霊媒Mの共同作業として、今年から取り組まれているとのことです。
この度の【銀の紐を越えてα】の開設と、『霊界からのメッセージ』や『霊的知識の教科書』の修正・加筆の作業は、上記作業に支障が及ばない範囲で行われる付帯的な作業となる模様です。


今回投稿した記事は、【銀の紐を越えて】に掲載中の記事【『霊界と地上界を繋ぐ拠点』と日本の役割について(メッセージ107)】を投稿した後に、霊媒Mが霊界の住人の皆様から新たに得た情報のうち、大まかなガイドラインとなるものについて、改めて網羅的な説明をお願いしたものです。
この中には、私たち人間の常識に照らして見た場合に、従来の認識を覆す情報が含まれております。
管理人にとっても、活動休止以前に伺っていた情報と比べてもスケールの大きな内容となっておりますので、十分に理解が深まっているとは言い難い状態です。
この記事をご覧の皆様も、きっと様々な疑問を浮かべているのではないでしょうか。

Silvercord管理人 




上記記事の内容についてのご意見・ご感想・ご質問はコメント欄よりお寄せ下さい。
また、コメントを投稿される際は、記事【『銀の紐を越えてα』の開設にあたって】に掲載中の『ご覧の皆様へのお願いと連絡事項』をご覧下さい。

2013年12月29日日曜日

『銀の紐を越えてα』の開設にあたって

【銀の紐を越えて】で公開中の記事【『霊界からのメッセージ』と『霊的知識の教科書』の修正・加筆について】にてお伝えしましたように、霊媒Mの通信精度向上に伴って、以前投稿した記事の内容に修正や加筆の必要性が出て参りました。
そこで、現在【銀の紐を越えて】にて投稿中の記事のうち、修正や加筆を行った記事については【銀の紐を越えてα】での公開とさせて頂きます。
その上で修正前の【銀の紐を越えて】公開記事と、修正・加筆後の【銀の紐を越えてα】公開記事の間にリンクを張って、テーマが同じであっても、通信精度の違いによって霊媒が受け取る情報にどの程度の違いが出るのかを見比べて頂けるように致します。

現在【銀の紐を越えて】にて公開中の記事のうち、修正・加筆を行うのは一部の記事となります。
特に『霊界からのメッセージ』の中には、投稿時点の時事問題を扱った記事もあり、それらについては修正・加筆の必要を認めませんので、それ以外の記事のなかで修正・加筆の必要がある記事について、修正版を投稿致します。
また現時点では【銀の紐を越えて】に投稿していない新しいテーマについては、【銀の紐を越えてα】に投稿することとさせて頂きます。





■ 【銀の紐を越えてα】をご覧の皆様へのお願いと連絡事項

【銀の紐を越えてα】をご覧の皆様へのお願いは、基本的には【銀の紐を越えて】にて掲載中の記事【改めて、ご覧の皆様へのお願いと連絡事項】に記載の内容と同等となります。

また【銀の紐を越えて】【銀の紐を越えてα】の双方に掲載している記事(修正前と修正後の記事)についても、主にどちらの記事の内容についてのご意見や質問なのかを切り分けて頂き、適切な方のコメント欄をご利用下さい。
修正前・修正後双方に共通するコメントでしたら、どちらをご利用頂いても構いません。

以下に【銀の紐を越えてα】をご覧の皆様へのお願いと注意事項(【銀の紐を越えて】にて掲載中の記事【改めて、ご覧の皆様へのお願いと注意事項】と同等の内容)を記載しましたので、是非ご一読下さい。





■ 記事の内容に対する質疑応答、その他のコメントについて

記事の内容に添ったコメントの投稿をお願い致します。
記事の内容についてのご意見、ご感想をお待ちしております。
公序良俗の範囲内で、ご覧の皆様同士で情報交換や議論を深めて頂くのは一向に構いません。

記事の内容についての質問はコメント欄にて受け付けますが、基本的には管理人からの回答となります。
質問をお寄せ頂く場合は、コメントの一行目に『【質問】』など、一目で分かりやすい書き方をして頂くと、見落としもないと思います。
ごく稀に、霊界の住人の皆様が霊媒Mを通じてコメントを寄せて頂ける場合もございますが、必ずしも霊界の住人の皆様からコメントを頂けるわけではありませんので、予めご了承下さい。

特定の記事についての意見や質問ではなく、【銀の紐を越えてα】の運営全般についてのコメントを投稿される場合、もしくはどの記事のコメント欄に投稿すればよいか分からない場合は、投稿される際の最新記事のコメント欄に、その旨を添えて投稿をお願い致します。
その都度管理人より、適切な記事への誘導や状況に応じたご案内を致します。






■ BlogMailの扱い方について

【銀の紐を越えてα】では、移転前の本家サイトにおいて運用していた方法の名残として、霊媒M及び管理人への連絡用にBlogMailを設置しております。
現在【銀の紐を越えてα】に掲載中の記事についてのご意見・ご感想・ご質問につきましては、基本的には該当する記事のコメント欄への投稿をお願いしておりますが、非公開での対応をご希望の場合は、BlogMailによるご連絡を受け付けております。

私たち(霊媒M及び管理人)としましては、基本的にはコメント欄を通じた公開の場での意見交換や質疑応答の過程を、当Blogをご覧の皆様にご覧頂くことによって、皆様に取っても参考にして頂ける部分があると考えております。
しかし、内容によってはプライベートの領域に関わるご意見やご質問も想定されますので、公開の場での意見交換や質疑応答に差し障りがある場合は、BlogMailよりご意見・ご感想やご質問をお寄せ下さい。

BlogMailよりご意見・ご感想やご質問をお寄せ頂く場合、霊媒Mや管理人による回答をご希望の方は、必ずメールアドレス欄に返信用のメールアドレスをご記入下さい。
返信用メールアドレスが未記入の場合は、霊媒や管理人からの回答を希望されていないと判断致しますので、ご了承下さい。

「以前BlogMailから返信希望の質問を出したのに、まだ返信がない」という場合は、返信用メールアドレスが記入されていないか、記入されたメールアドレスが誤っている可能性があります。
BlogMail経由でお問い合わせをされてから一週間経っても返信がない場合は、申し訳ございませんが再度BlogMailよりその旨お問い合わせ下さい。





■ その他のお願いと連絡事項

上記の点以外で、当Blogのご利用に関するお願いや連絡の必要が発生しましたら、その都度内容の追加・修正を行います。

Silvercord管理人